三宮・ニュータウン・六甲山麓エリアまで、神戸市内を結ぶ神戸市営地下鉄
三宮を起点に、神戸の街を網羅する神戸市営地下鉄と市バス。 「100年に一度」と言われる再整備が進む三宮駅を中心に、今、神戸の交通広告は新たなステージへと進化しています。
ビジネスと生活の大動脈である西神・山手線は、2025年より全線ワンマン運転を開始し、より安全・安定した輸送体制を確立しました。2025年4月に約1万人収容の次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」が開業したベイエリアを走る海岸線、そして2020年の市営化やタッチ決済の導入により新幹線・有馬方面からのアクセスを劇的に向上させた北神線と、各路線が最新の取り組みを通じてそのメディア価値を高めています。また、広域を網羅する神戸市バスは、市民の日常に欠かせない生活動線として、地域に根差した高い反復訴求効果を発揮し続けています。
新しく生まれ変わる神戸の「今」と主要動線を最大限に活用しながら、お客様の目的とターゲットに対応した的確なプランを組むことで、広告効果を最大限に引き出し確かな創出を実現します。
広告商品
神戸市営地下鉄の広告は、下記のデジタルサイネージ、駅メディア(駅貼)、駅メディア(SP)、車両メディアのほか、神戸市バスの計5つのメニューがございます。
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