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大阪 梅田での
認知拡大施策は
デジタルサイネージが
効果的!
掲出場所や費用をご紹介
2022.07.21

大阪 梅田での認知拡大施策はデジタルサイネージが効果的!掲出場所や費用をご紹介

大阪 梅田には阪急電鉄・阪神電車・JR・大阪メトロや大阪市バスが乗り入れており、数多くの商業施設やオフィスビル、大学や専門学校のキャンパスもあります。様々なエリアから人々が訪れる場所であり、幅広い世代にアプローチできる大阪 梅田の街には、数多くのデジタルサイネージが設置されています。認知拡大に期待できるデジタルサイネージは何なのか、掲出場所や写真とあわせて、費用感もご紹介しています。

デジタルサイネージとは

デジタルサイネージとは

デジタルサイネージとは、駅構内の壁面や柱などに設置したモニターで放映される映像広告です。こちらのページで紹介しているデジタルサイネージの広告枠(広告を配信するスペース)は1枠15秒からで、総枠数は12枠から120枠まであります。枠が1周するのに3分~30分ですので1日で最大380回再生されます。短い時間で繰り返し放映されるため、一度見た人にも何度もアプローチできるのがデジタルサイネージの魅力です。

設置場所によっては音声素材の放映や、1週間の中で2回まで素材を変更する「期間途中差替」、時間帯で素材を変更する「時間帯別放映」も可能です。

デジタルサイネージのメリット
・印刷が不要であることから、紙の材料費や印刷費、広告掲出にかかる人件費のコストを削減できる。
・掲出内容に変更があった際に内容の差し替えが簡単にできる。
・動画を自社Webサイトへの掲載やWeb広告などに流用できる。
・動画なので、看板やポスターと比べて編集次第でより多くの情報を伝えることができる。

デジタルサイネージの掲出場所

ウメイチ 大阪駅前地下道
メディアストリート

ウメイチ 大阪駅前地下道 メディアストリート

大阪駅前地下道はJR大阪駅や大阪メトロ梅田駅・東梅田駅、西梅田駅、阪急大阪梅田駅、阪神大阪梅田駅への動線上の地下通路にある約350mのメディア空間で、2022年4月に完成しました。約200mの東西通路にある連続した26本の柱にデジタルサイネージが設置されています。合計47面で同時放映が可能で、東西通路をデジタルジャックできる媒体です。

「ウメイチ 大阪駅前地下道 メディアストリート」デジタルサイネージの特徴
・47面中42面で三角柱を採用しているためどの角度から見ても視認性が高く、認知されやすい。
・直線距離が約200mあり3分で広告が1周するため、通行中でも確実にリーチできる可能性が高い。
・一直線で47面の同時放映が可能で、インパクトのある訴求が実現。
・鉄道各路線が乗り入れている大阪随一のビジネス・商業エリアのため、多くの通行客へリーチが可能。

デジタルサイネージの形状
「三角柱」と「四角い柱」2種類の形状を採用しています。

デジタルサイネージの形状

阪急大阪梅田駅1階
阪急百貨店うめだ本店前 北広場

阪急大阪梅田駅1階 阪急百貨店うめだ本店前 北広場

阪急百貨店うめだ本店前の南北と東西、それぞれの人の流れがクロスする立地に設置された縦型デジタルサイネージです。阪急大阪梅田駅からの通勤の人々はもちろんのこと、JR大阪駅や阪急大阪梅田駅、大阪メトロ梅田駅や東梅田駅に向かう動線上のため、通勤客や百貨店へのお買い物に向かう人々にアプローチできます。日中は人通りが絶えない絶好のロケーションで大画面での放映ができます。

阪急百貨店うめだ本店
(梅田ツインタワーズ・ノース)
西側壁面

阪急百貨店うめだ本店(梅田ツインタワーズ・ノース)西側壁面

阪急大阪梅田駅とJR大阪駅を結ぶ、常に人通りの多い動線上に設置されたLEDビジョンです。阪急の玄関口ともいえる場所のランドマーク的な媒体で信号が目の前にあるため、信号待ちの人が目にする機会が多く認知向上に期待ができます。

阪急大阪梅田駅 1階中央コンコース
BIGMAN(ビッグマン)

阪急大阪梅田駅 1階中央コンコース BIGMAN(ビッグマン)

梅田を代表する待ち合わせの定番スポットとして親しまれているBIG MAN(ビッグマン)。こちらのデジタルサイネージは、阪急大阪梅田駅の1階中央コンコースにあり、208インチの大画面で高い位置に設置しています。大きい画面は遠い位置からの視認性が高く、待ち合わせ場所で数多くの方が目にする場所のため、幅広い世代に訴求することが可能です。

阪急大阪梅田駅 2階コンコース

阪急大阪梅田駅 2階コンコース

大阪梅田駅2階中央改札とJR大阪駅を結ぶ連絡通路や連絡橋、中央改札前に位置するデジタルサイネージです。主要動線上で連続して同時に放映することが可能で通勤の人々はもちろんのこと時間帯を問わずに数多くの人にアプローチできるのが最大のメリットです。

デジタルサイネージの
広告掲出費用

上記でご紹介したデジタルサイネージの広告掲出費用は下記のとおりです。

ウメイチ 大阪駅前地下道 メディアストリート
1枠 / 秒 15秒
ロール 3分
期間 1週間
最低金額 600,000円~
阪急大阪梅田駅1階
阪急百貨店うめだ本店前 北広場
1枠 / 秒 15秒
ロール 3分
期間 1週間
最低金額 600,000円~
ウメイチ 大阪駅前地下道
メディアストリート
1枠 / 秒 15秒
ロール 6分
期間 1週間
最低金額 250,000円~
阪急百貨店うめだ本店
(梅田ツインタワーズ・ノース)
西側壁面
1枠 / 秒 15秒
ロール 6分
期間 1週間
最低金額 150,000円~
阪急大阪梅田駅 1階中央コンコース
BIGMAN(ビッグマン)
1枠 / 秒 15秒
ロール 30分
期間 1週間
最低金額 100,000円~
阪急大阪梅田駅 2階コンコース
1枠 / 秒 15秒
ロール 6分
期間 1週間
最低金額 200,000円~
場所 1枠 / 秒 ロール 期間 最低金額
ウメイチ 大阪駅前地下道 メディアストリート 15秒 3分 1週間 600,000円~
阪急大阪梅田駅1階 阪急百貨店うめだ本店前 北広場 15秒 6分 1週間 250,000円~
阪急百貨店うめだ本店(梅田ツインタワーズ・ノース)西側壁面 15秒 6分 1週間 150,000円~
阪急大阪梅田駅 1階中央コンコース BIGMAN(ビッグマン) 15秒 30分 1週間 100,000円~
阪急大阪梅田駅 2階コンコース 15秒 6分 1週間 200,000円~

上記は最低金額の例となっております。また、今回ご紹介したデジタルサイネージ以外についてもお取り扱い可能です。より詳しい情報やデジタルサイネージの掲出・料金につきましては、下記の問合せフォームよりお気軽にご相談ください。

デジタルサイネージに関する
よくある質問と回答

Q. 自社で既に作ってある動画を使用することもできますか?
A. お客様が作成された動画の使用も可能です。当社で審査及び内容の確認をさせていただきます。

Q. 動画の素材がないのですが、動画を制作していただくことは可能でしょうか?
A. 動画の制作も、企画・キャスティング・撮影・編集・動画レタッチまで一気通貫で承っております。内容が決まっていなくても、当社内のストラテジックプランナーやムービーディレクターと連携し、企画からご提案いたします。また、作成した動画データを当社内で再編集して、Web広告(動画広告)に流用することも可能です。

大阪 梅田での広告掲出・Web広告の企画は
当社におまかせください

大阪 梅田は通勤される方々や百貨店・商業施設などに来店されるお客様が多いことから認知拡大にはとっておきのスポットです。デジタルサイネージは複数のモニターで貴社の情報を映し出すため、迫力もありながら、1日の中で何度も繰り返し放映するため、人々への接触頻度が高い広告媒体です。

当社では交通広告の掲出はもちろんのこと、デジタルサイネージに掲出する動画の制作も承っています。また交通広告のようなオフライン広告だけでなく、Web広告と連動したプロモーション施策の企画や運用も可能です。商材に合った動画の制作を行い、デジタルサイネージとWebで公開することで認知度を高める施策もおすすめです。

デジタルサイネージの広告出稿で気になる点がございましたらお気軽にご相談ください。