阪急・阪神・北急・神戸市交・大阪駅前地下道 メディアガイド 交通広告媒体資料 - 阪急阪神マーケティングソリューションズ
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写真提供:大阪大学 北大阪急行の箕面市への延伸によって北大阪エリア全体の活性化が期待。2024年3月23日、北大阪急行延伸に伴う2つの新駅がついに開業。文化施設が隣接する「箕面船場阪大前駅」と、大型複合施設に直結する「箕面萱野駅」は、いずれも新大阪や梅田といった大阪の主要都市を通るOsakaMetro御堂筋線に直結。もともとの住環境の良さに加えて、主要都市への利便性が高くなったことで、さらに魅力的なエリアとなっていきます。緑豊かな「箕面の自然」と調和し、新たな出発点となる駅。明るい光が差し込む膜屋根を採用した駅舎も魅力的。緑豊かな箕面の象徴である山並みや田園風景を身近に感じる萱野地区において、まちの景観と調和し、大阪の大動脈の始発駅としてシンボリックな駅を建設。みのおキューズモール「箕面萱野駅」に直結する大型複合施設。ショッピングエリアを中心に、映画館、フードコート、フィットネスジム、各種店舗などを併設。駅とつながることで、これまで以上に利便性の高い施設に。大阪大学箕面キャンパス2021年に現在の地へ移転。外国語学部、人文学研究科、日本語日本文化教育センターがあり、グローバル人材を育成するとともに、各種イベントを通じ地域と世界を結ぶ拠点となっている。「繊維のまち」と「新しいまち」、その玄関口となる地下駅。近未来感のあるメタル天井や円形照明に注目。従来の繊維卸商団地の機能と共に、大阪大学や公共ホールを中心とした新たなまちづくりが進む船場地区において、その玄関口として相応しい駅が誕生。箕面市立文化芸能劇場市の芸術文化活動を支える総合的な中核拠点施設であり、文化芸能の創造と振興の場。外観の網目のデザインは、船場地域を象徴する「繊維」と、箕面の地名の由来である農具の「箕」がモチーフに。箕面市立船場図書館大阪大学が管理運営する公立図書館。大阪大学箕面キャンパスに隣接し、箕面市立図書館の蔵書と大阪大学外国学図書館の蔵書をあわせ持つ。館内にはカフェもあり、休憩しながらのんびり読書も可能。NEWNEW箕面萱野駅新大阪や梅田まで一本で行ける新駅が開業。大阪の主要都市へのアクセスが格段に上がり、乗降者数も増加の見込み。箕面船場阪大前駅KITAKYUAREATOPICS

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